Boy meets audioscrobbler

今日ここにアクセスしたとき、「あれっなんか違うぞ、なんだろう」と思った男の人は、たぶん女物のパンティーヌを間違えて着衣してしまっている可能性があるので、いの一番に脱衣して確かめたほうがいいと思います。銭湯で恥をかいてからでは遅い。で、女物のおパンティエンヌを脱ぎ捨て、グンゼ純正ホワイト・リフレクション・ショーツ(白いブリーフの意)にはきかえたらですね、このサイトの右上を眺めてみましょう。なんか違います。なんか変な棒状のものがあります。この変な棒状のものを十個集めると優秀メダルがもらえるとかそういうサプライズは全くありませんが、なんとここには今僕が聴いている音楽がリアルタイムで表示されるという、未来の世界のネコ型ロボットをもってしても「正直な話、どうやって表示してるのかわからない。じつに申し訳ない」と短い足を折りたたんで土下座させてしまうくらいのハイレベルな技術が導入されているのです。オーディオ・すkさdじょgbrとか呼ばれる(呼べてない)サービスらしいです。「あっ、この馬鹿、こんな馬鹿な曲を聴いてるよ。ママ、ママ、あの馬鹿、あんな馬鹿な曲k」「しっ、見ちゃいけません」という親子の会話が聞こえてきます。ママの言いつけに逆らってでも僕の音楽嗜好を垣間見たいという人は例の変な棒状のものをクリックすると詳しいところが見れるらしいです。しかし僕は基本的にパソコンで音楽を聴く類の未来少年コナンではなく、iTunesで再生するものは人様から借りた音源が半分、ピロウズが半分、あとは気まぐれでmp3にした手持ちの音源がちらほら見受けられるだけという有様で、おそらく物凄い偏りを見せると思います。そう、それはまさに今あなたの男性器がこれでもかと左へ寄ってしまっているかのように物凄く。だからブリーフにしろって言ったのに。ブリーフだったら男性器は寄ったりしませんよ。人の言うことはちゃんと聞くものです。いいですか。男だったら見せパン、すなわちブリーフ。そして見せ音楽、オーディオ・すksろぎdbrw(言えてない)。