TIRED 将門

超疲れた。超というのは超という意味でつまりスゲーという意味でスゲーとかそういう次元じゃない次元の次元で疲れた。疲れてんだから意味のある更新などできるはずもない。であるからして我ながら意味のわからないジャパン語を駆使している。まあそもそもジャパン語は意味不明である。「あ」とか「い」とか何だそれ。ときおり二時間くらい「ぬ」という文字を眺めながら「『ぬ』ってなんだろう」と考えてしまう。なおも「ぬ」を凝視し続けているとしまいにはジャパン語でモノが考えられなくなって言葉じゃない言葉で頭が回転し始めてしまい、やっぱり地球人も宇宙人の一種なのだなあと思ったりする。なんか今テレビをつけっぱなしにしてたら北海道日本ハムファイターズの可愛らしいデフォルメキャラアニメ番組(!)が始まってて、ああ、やっぱり我々は宇宙人だと思った。ほんと超疲れた。寝る。「ね」「る」。「る」の文字がドラクエの悪魔の目玉に見え始めたので本格的にやばい僕でありました。